現代文における品詞の比率とその増減の要因について:第18輯
雑誌『国語学』全文データベース -書誌情報-
タイトル 現代文における品詞の比率とその増減の要因について
On the Ratio of Parts of Speech in Present-day Japanese and the Cause of its Fluctuation.
著者 樺島忠夫;
T. Kabashima;
巻号 『国語学』第18輯
刊行日 1954-11-10
開始ページ 15
終了ページ 20
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