「最善の音韻論的解釈は一つしかない」という作業仮説について:第37輯
雑誌『国語学』全文データベース -書誌情報-
タイトル 「最善の音韻論的解釈は一つしかない」という作業仮説について
On the Working Hypothesis That the Best Phonemic Interpretation Is Unique.
著者 服部四郎;
S. Hattori;
巻号 『国語学』第37輯
刊行日 1959-06-30
開始ページ 84
終了ページ 86
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