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- DB
- 雑誌
- 文献ID
- 100000176608
- 研究図書室請求記号
- Ta24
- 論文著者名
- 高山 道代
- 論文著者名別表記
- 論文名
- 平安期日本語における感情的な状態をあらわす形容詞を述語とする文の対象語についての一考察—「いとほし」「かなし」「ゆかし」の分析をとおして—
- 論文名別表記
- 図書編著者名
- 図書編著者名別表記
- 誌名・書名
- 対照言語学研究
- シリーズ
- 誌名・書名別表記
- 巻号
- 22
- ページ
- pp.83-93
- 総ページ数
- 発行
- 海山文化研究所
- 発行年月
- 2012.12
- 発行地域
- JP
- 記述言語
- [jpn]
- キーワード
- 章タイトル・目次
- 1.はじめに 2.「態度がむかう対象」をめぐって 3.分析方法 4.「いとほし」「かなし」「ゆかし」を述語とする文の対象語 5.対象語のあらわす文法的意味 6.対象語表示の形態 7.まとめと今後の課題
- 分野
- 日本語史;語彙・用語;文法
- 論文著者名ローマ字
- takayama mitiyo
- 研究図書室資料ID
- ISBN
- ISSN
- 09182101
- ISSN-L
- ISSN Online
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