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図書
文献ID
302023001585
研究図書室請求記号
809.6/Sh88/3
図書編著者名
村田 和代(編)
図書編著者名別表記
Murata, Kazuyo(ed.)
誌名・書名
これからの話し合いを考えよう
シリーズ
シリーズ 話し合い学をつくる 3
誌名・書名別表記
Exploring "Hanashiai" for Better Futures
総ページ数
266
発行
ひつじ書房
発行年月
2020.12
発行地域
JP
記述言語
jpn
キーワード
章タイトル・目次
0.これからの話し合いを考えよう 1.「~さんが言ったように」から始まるケアリング—子どものための哲学の話し合いが生み出すもの— 2.アクティブ・ラーニングにおける大学生の話し合いの特徴—意見や提案の連鎖の分析から— 3.会話のネットワークが未来を創る—ワールド・カフェの魅力と成功の条件— 4.渋谷をつなげる30人—クロスセクター対話による地域イノベーション— 5.未来思考の話し合いによる市民(住民)参加の可能性と地域創生 6.無作為抽出方式による市民討議会の討議の実態を探る 7.議会における「議論の可能性」—三郷市自治基本条例を事例として— 8.多文化社会における話し合い—言葉とまなざしをめぐって— 9.非母語話者との話し合い訓練を通した母語話者の気づき—「やさしい日本語」と「調整行動」の観点から— 10.LINEによる話し合い—合意形成を志向する会話におけるスタンプの機能— 11.話し合いにおける3つの合理性
分野
コミュニケーション
図書編著者名ローマ字
研究図書室資料ID
1002555553
ISBN
9784823410024
ISSN
ISSN-L
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